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「Journey」リリースツアー

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Satoshi Hirata  Guitar&Compose
中学一年よりギターを始める。アン・スクール・オブ・ミュージック、メーザーハウスにて音楽理論・編曲などを学ぶ。某FM局のジングル制作、著作権フリー音源制作などの傍らバンド活動を続ける。2002年、盟友だった川崎隆男氏と偶然再会し、「FLAT122」を結成。2005年1stアルバム「THE WAVES」、2009年に2nd「KAGEROU」を発表。その後活動休止に入る。同年、自己のバンド「STELLA LEE JONES」を結成。2011年「A Floating Place」2016年「Escape From Reality」2021年「STELLA LEE JONES THEATER Vol.1」を発表。各方面で絶賛を浴びる。また大山曜氏率いる「ELECTRIC ASTURIAS」のギタリストとしても活動しており、2010年ポルトガルGouvea Art Rock、2013年アメリカRosfest、2014年、2017年、2019年の3回アメリカよりカリブ海上で行われるCruise to the Edgeと海外フェスにも多数参加している。
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Emi Sasaki  Accordion
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Noriaki Hosoya  Bass
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​Genta Kudoh  Percussion
ピアノ教師の母親の下、3歳からピアノを始める。14歳より猪俣猛RCCドラム教室にて田中康弘氏に師事。ドラマーとしてバンド活動を始める。
1992年、アコースティックバンド・キキオン結成。同バンドほかでアコーディオンの演奏を始める。2006年、藤野由佳と共にアコーディオンデュオ・蛇腹姉妹結成。アコーディオニストとして、2008年メキシコ(キキオン)、2009年フランス(蛇腹姉妹)、2014年ロック・イン・オポジション・ジャパン・フェスティバル(BOEVES)、2016年Drive to 2100(NON BAND)、2017年韓国(アラブ音楽ユニット)ほか国内外各地にて継続的に演奏。2012年よりアラディーンに参加、日本では希少なアラブアコーディオン奏者として、国内外のベリーダンサーやオリエンタル音楽家との共演企画を月に数回コンスタントに重ねている。また演奏家としては、作曲家・浜渦正志氏のユニットIMERUATの1st、3rdアルバム他、多ジャンルのCD、DVD作品に参加。最新作としては、正規メンバーとして参加しているNON BANDの40年ぶりのフルアルバム『NON BANDⅡ』が2021年12月に発売。Facebookhttps://www.facebook.com/emisasaki1012
アメリカ・ボストン州のバークリー音楽大学卒業。
その後6年間ドイツ・ベルリンで活動。Falk Bonitz Trio、Swansong Trioのメンバーとしてワールドツアーを行い、世界各国のジャズフェスティバルに出演。リーダーアルバムを2枚リリースの他数々のプロジェクトのレコーディングに携わり世界中でアルバムをリリースしている。
2021年徳田雄一郎RALYZZDIGのメンバーとしてJAZZ JAPAN AWARD2020アルバム・オブ・ザ・イヤー特別賞を受賞。
また、同年イスラエル音楽にインスピレーションを受けたピアノトリオniskhafによるアルバム「thirst」をリリース。
年齢不詳w  3月19日生まれ魚座B型 熊本県出身
キャリア初期はロックドラマーとして音楽活動を開始。
プログレッシヴロックバンドDeja-vu等での活動後ユニットkircheのライブサポート、レコーディング参加を通じジェンベ、コンガ、ボンゴ等のハンドパーカッション演奏に目覚め、ラテンパーカッションを水野茂氏に師事。
その後は総合打楽器演奏家として伊藤賢治氏、弘田佳孝氏、志方あきこ氏等のレコーディング、ライブサポートに参加。
近年はポップス系シンガーのライブサポート、レコーディング以外にもDavid Matthews氏とのJazz Bigbandへの参加や自らのリーダーユニット「ふぞろいの鼓動」結成、更にそこでのコンポーザーデビュー含めた活動等ジャンル、手段選ばず、自称?「彩りの打楽器奏者」をモットーにリズム担当としてだけでなくサウンド全体の色付けできる表現力豊かな演奏を目指して活動中。